4月11日(金)

はじめました!シリーズがちょっとだけ続きそうです笑

・DoorLogのGoole+アカウントを作成しました!

こちらです。


個人ではGoogle+アカウント作ってたんですが、イマイチ使う機会もなく…

しかし!ここ最近、SNS界隈では事件が…

・もしかして:Facebookオワコンのお知らせ

こちらの記事をご覧ください。

 海外の企業が行なった調査によると、Facebook社が意図的にオーガニックリーチの範囲を大幅に狭めていることが判明。オーガニックリーチとは無料投稿配信数のことを指す。これを簡素に説明すると、企業や事業者・ブロガーなんかも利用するFacebookページに一度、イイネしてくれたユーザーに対し、お金をかけずにお知らせを毎回通知する投稿のことを指します。

企業のSNS活用はFacebookページからGoogle+ページに移行するかもよ 〜Weblog@より〜

そもそもFacebookページ作ってなかったですけどねwww

ウェブサイトのアクセス数や、流入経路を分析してくれるGoogle Analiticsをいつも見てるんですが、4割くらいがFacebook個人ページからのもの。

このブログへの入り口を増やしたいなぁ…と思っていた矢先、Facebookがケチになるっぽいので、それなら…と思いました。

そもそもFacebookで広告打つのって、ターゲットぼやけますよね?

GoogleよりFacebookの換金化が難しいのは、ユーザのインテンションが読み取りにくいことに起因しています。Facebookは友達の情報を求めてくるところですから、自分の欲しいものを明示的に表明するところではありません。ですから広告を表示してもそれがユーザのインテンションと合致するとは限らないし、実際に合致する可能性は低いでしょう。だからなかなか広告をクリックしてもらえないし。広告をクリックしてもらえなければ収入にもならないのです。

(おなじみ、ITビジネスの原理より

もしかして:Googleいい人

その一方で、こんなお話も。

ブロガー・サイトオーナーは、Google+を活用すべし!!

ざっくりまとめると、同じ記事投稿するにも、自分のGoogle+アカウントフォローしてくれてる人の検索結果では、Google+アカウントでの個別投稿が上に表示される!ということです(あやふや)

つまり、どんどん僕のアカウントフォローしてくださいお願いします。


・Google+アカウントの作り方

個人のGoogle+アカウントとは別に作れます。

企業用Google+ページの作成から運用開始まで!簡単に出来る11の手順まとめ

これでおk!(雑)

カバー写真作ってくれるサイトまで載ってて親切です。

偉大な先人が試してくださっているので、僕の記事ではそれ見て実際ちゃんとできたのか検証すればおkです。

・Google+アカウントをWordPressのサイドバーに表示する方法

Google+ページのウィジェットを設置する方法

これでおk!(雑)

リンクさせたいGoogle+ページにログインしている状態であれば、IDをコピペしなくても大丈夫。

勝手にウィジェット用のソースコードを生成してくれます。

そのソースコードを、WordPress管理画面のウィジェットでテキストカテゴリの本文に貼付ければ完成。

このページみたいにGoogle+アカウントがサイドバーに表示されます。

とっても便利!

4月8日(火)

「Twitter社がロック画面アプリを提供するCover社を買収」

海外メディアを中心に各紙が伝えています。

Twitter wants to make Android smarter with Cover acquisition(The Verge)
Twitter Gets Serious on Android(WSJ)←イチオシ

ロック画面?

と言えば、最近こんなの流行ってますよね。

saekosan

サエコさんは大好きですが、今回はそういうのとちゃいますからね。

●概要

TwitterがAndroidランチャーアプリのCover買収を発表しました。元Googleの創業者で約1年前にスタートアップで創業と同時に170万ドルほど調達しているようです。サービス公開は約半年前。

このCoverは便利なアプリで、いわゆるAndroidのアプリランチャーなのですが、時間やシチュエーションによってトップに並ぶアプリが変化するんですね。朝の通勤時間には北米は車が多いですからマップが出ていたり、仕事時間はメーラーやお仕事用アプリ群、夜は音楽にビデオなど、時間や位置情報などを使って賢くサジェストしてくれるのが特徴だそうです。

Twitter、元Googleが創業したランチャーアプリCoverを買収【ピックアップ】

だそうです。

時間帯や場所によってスマホのロック画面が切り替わるアプリ。

Cover社は自社ブログでこう書いてます。

Twitter, like Cover, believes in the incredible potential of Android. They share our vision that smartphones can be a lot smarter — more useful and more contextual — and together we’re going to make that happen. We’ll be building upon a lot of what makes Cover great, and we’re thrilled to create something even better at Twitter.

Cover is joining Twitter

さてさて一体何が起ころうとしているのでしょう?

完全に憶測で好き勝手書いてやります笑

●Twitterの総合サイト化

ホーム画面にTwitterが!常に!っていう状態は作りたいんじゃないでしょうか。

特に、モバイルからの利用が増えているだけにスマホの起動に近い画面からTwitterをちらつかせるのは必須。

競合(何となくなネットサーフィンできる空間)であるYahoo!ニュースだったり、Facebookよりも先に動かないと!ヤバい!

ただ、とりあえず画面を占めるだけではうざいだけなので、本来のコミュニケーションが大事にしつつも、ニュースサイトを始めとする情報収集ツールとしての使いやすさを向上させたりも一緒にやったりするんじゃないでしょうか。

その背景として、Sara Haiderさんの離反も気になります。初期からAndroid開発のエンジニアだった方のようで、開発体制に影響があるような書きっぷりです。

●レスポンシブデザインからアダプティブデザインへ

今回の買収に関して、こんな記事を思い出しました。

レスポンシブデザインとは、デスクトップからスマートフォンやタブレットまで、Webのコンテンツをデバイスのスクリーンサイズに最適化して表示する手法です。端末ごとにHTMLを作成するのではなく、一つのHTMLデータをディスプレイの解像度に合わせCSSを切り替えて表示します。

一方、アダプティブデザインではユーザーのコンテキストに合わせて表示する内容を切り替えます。例えば、性別、年齢、職業などのユーザー属性の他に、外出するときは車に乗るのか、バスに乗るのか、電車を使うのか、どこに行くのかというユーザーの行動を分析します。ショッピングの場合は、スーパーに行くのかショッピングモールに行くのか、いつ、誰と何を買いに行くのによってユーザーの行動は異なります。
GPS、カメラ、マイク、温度計、加速度計などのセンサーがユーザーの置かれている環境を感知し、Wifiで渋滞情報、気象情報、SNSなどの情報を取得、データを集積し、またユーザーの行動パターンを学習することで、ユーザーが特定の時間に何の情報を必要としているかを予測します。

Coverの画面切り替えアプリってまさにアダプティブデザインを形にしたようなものですよね。

上ではTwitterの総合サイト化と書きましたが、ただ色んなものがごちゃごちゃしてるというものではありません。

個人に最適化された状態で、必要な情報が必要な状態で収集できる、いや、勝手に集まってくるものになりえます。

Twitterアカウントそれぞれが一貫した情報の固まりとは限りませんが、WEBサイトと同じく傾向はあり、それを統計的・機械的に分析する技術も発達しています。

そのため、140字というコンパクトなサイズ、消化しやすいサイズの情報が適時に入手できる世界というのはかなり楽しみです。

●結局ウェアラブルなものに行き着く?

こういう風に話が進むと、触れざるをえないのがウェアラブル端末。

まずはこの動画を見てください。

Google Glassのコンセプトムービーです。

 まず朝起きて壁を見ると、Googleグラスには現在の時刻とその日の予定が表示されます。人が起きて壁を見るというのは時計を探しているのですが、このとき彼が知りたいのは時刻だけではないんですね。今日の予定を同時に見たいと思っている。今は何時なのかという情報と、今日は何時にどこに行くことになっているのかという情報はセットなので、それが一緒に表示されることになります。
 次に窓から空を眺めます。転機を確認するためです。するとグラスには天気予報が表示されます。
 こういうふうに、Googleグラスはユーザの視線の先にあるものを認識して、そこからインテンションを読み取る。そして、そのときどきに必要な情報を表示してくれるんです。

ITビジネスの原理より)

またしても引用。ITビジネスの原理。

もうほんとこの本すごいです。

自分自身ここまで引用したくなる本って初めてなので、ぜひ手に取ってください。

自分の欲しい情報を、自分が手間をかけずにデバイスが察してくれる世界。

行き着く先はそこじゃないでしょうか。

ただ、行き着いた結果得られるものは効率化ではなく、効率化によって生まれる余剰を贅沢に使うことで味わえる豊かな時間だと思うのでそこははき違えたくないです。

話を戻すと、形は問わず、どの道ウェアラブル端末だったり、脳みそに埋め込まれるチップ(?)だったり情報がもっと身体に近くなる時代は来るということです。

でも、その過渡期として現状普及しているデバイス(スマホ)がもっと個人に最適化される、アダプティブになることが必要な気がします。

一足飛びには行かないんじゃないか。

なので、FacebookがOculus社を20億円で買収したのも、確実にそういう世界には行くんでしょうけどTwitterの方が現実的な気がします。
速報:Facebook、VRヘッドセットのOculusを約2000億円で買収。「モバイルに続く明日のプラットフォーム」

この記事が出たのも2014年3月26日ということでほんと目が離せないおもろい時代ですね。

●TwitterはCoverを買収することでハイコンテキストな情報ツールに生まれ変わり、ウェアラブルへの移行期をリードする

まとめると、僕なりに考えたTwitter社のCover社買収の意義はこれです。

僕が買収した(違)Ringという指輪型ウェアラブル端末もどっちかと言えば過渡期タイプと思うので、7月が楽しみでしょうがないです。
指輪型ウェアラブルデバイス「Ring」がKickstarterでキャンペーン開始、2014年7月出荷予定

4月1日(火)

書いてる時点で日付またいでますが、敢えて4月1日の投稿にします。

でも、嘘ではない、ジョークでは済ませない!

●たくさんの企業がエイプリルフールにちなんだ企画を

「au × DeAGOSTINI 10年かけてスマホを組み立てよう」

「アウディ、寿司ビジネスに参入」

「イケダハヤトさん Gizmode Japan 編集長になりました」

くまもんがるろ剣のキャストになってたサイトは完全もと戻ってますねつまんねーの…

こういう取組みのまとめは、Gigazineの本気を垣間見ました笑
「エイプリルフールに便乗しているサイトまとめ2014年版」

●Googleの本気度

色んな企業がおふざけなのか、広告という意味では本気なのかよくわらかん中、Googleのやり方は尋常でなく目を見張る物がありました。

・Google日本語入力 〜マジックハンドバージョン〜

過去にはこんなんもあり進化版だそうです。世界の叡智を結集したネタのPDCA笑

・Google日本語入力 〜パタパタバージョン〜(2013年)

・Google日本語入力 〜モールスバージョン〜(2012年)

・Google日本語入力 〜ドラムセットバージョン〜(2010年)

Google Mapでポケモンマスター?

というネタのPDCAを差し置いて、最もネタなのか本気なのかよくわらかないと思ったのがこれです。

・Google では、真のポケモンマスターを募集します。

「優れた人材を求め続けているGoogleが今日、新たな職務とチャレンジを発表します。”ポケモンマスター”です。ポケモンマスターは世界で最も偉大なデジタル探検家であり、彼らの探検に対する情熱が私たちのマップを次の次元に導いてくれるでしょう。『最も能力のある社員を迎え入れることを、Googleは常に重視してきました。(トレッカー、ビデオグラファー、ダイバーなどのGoogle社員を紹介) 今回Googleマップ・チームが作り上げたテクノロジを用いて、我々は世界一のポケモンマスターを見極める厳しい試験を用意しました』(Google Mapsバイスプレジデント、Brian McClendon氏)」

どうですかこれ笑

コンセプト、動画もさることながら、実際Google Mapのいたるところにポケモンがいて、それをモンスターボールでつかまえることができます!

登場するポケモンは150匹+1匹の151匹。

今の世代の名前の知らんやつ←もいっぱいいる中で、敢えて150+1という、なんというか赤緑世代の配慮も粋ですね笑

150匹については複数の場所にいる(たとえば、ピカチュウが秋葉原と東京タワーにいる)のですが、最後の1匹の厄介。

ミュウはゲームの設定通りブラジルにいるのですが、ランダムに動きます。

中出会えません笑

とは言うものの、収集癖のある僕はポケモンマスターになったので、今度Googleに入社します。

Screenshot_2014-04-02-09-14-18

Screenshot_2014-04-02-09-13-55

●Google Mapsでポケモンマスター!では終わらない。みるみる集まる貴重なデータ

昼休みや通勤時間。血眼でミュウを見つけ出すくらい十分楽しんでしまったわけですが、ああ楽しかった!で終わらせる企画ではない気がします。

これ、めっちゃいいデータとれてません?

特定のアプリに拘束し、その中でめちゃくちゃ検索させる。

これってサービスを分析、改善する上で超大事じゃないですか?

僕の今年のバイブル、『ITビジネスの原理』も引用しつつちょっとだけ考えたいと思います。

●検索するということ

検索するってどういうことでしょうか?

それまではディレクトリ型の、とてもまどろっこしい段階を踏んでいた検索を、
Googleの検索エンジンは、ユーザが知りたがっているものを直接入力するものに変えました。
ユーザの欲しがっている情報を、そのまま言語化させることに成功したのです。
言い方を変えると、ユーザが求めているものは何かを明確にする、
ユーザのインテンション(意図)を先鋭化することができた
ということです。

このユーザのインテンションは、今回のポケモンチャレンジの場合、
「それっぽい観光地」
「何か有名な場所」
です。

ポケモンチャレンジでポケモンが配置されていたのは何となく「検索する」ことでたどり着ける場所です。

Google社にはポケモンラボがあって数種類のポケモンが一気に捕獲できたり、
シドニー、アメリカ等他国にもあって同様に一気にゲットできました。

なので、チャレンジャーは電気とか水とかポケモンの属性もちょっと

「会社名」
「駅名」
「公園名」
「山の名前」
「川の名前」

とかカテゴリを変えながらひたすら検索を繰り返します。
(別に報償とかないのに時間をどぶに捨てます、捨てました)

更に、粒度にもばらつきが。

日本の地名や場所の場合、日本に始まり、東京、新宿、アルタと細かい範囲まで検索できます。

一方で、エジプト!ピラミッド!…えっと!…えっと…!

ってなりますよね笑

というわけで、有名な場所に関するユーザのインテンションを、ユーザの属性(端末、国籍(地域)、ブラウザ、OS)毎にどの程度のものかデータとして収集できてしまいます。

ポケモンもとりあえず有名な場所にアイコンとして配置されているものの、アイコンに紐づいた緯度・軽度情報とどの粒度の検索でそのポケモンにたどり着いたか、どの程度の人数たどり着いたか統計データとしてランキングも作れます。

●で、集めたデータどう使えるの?

無目的にデータを集めて、後から何か役に立つのでは…?的なアプローチが大した結果を生まないのは
バスワードとしてのビッグデータを貶める悪因です笑

Googleもそんなバカなはずないので、何かしら意図があったものとして
それが何かを考えましょう。

●Google Mapとしての活用

単独でデータ使えるのではないでしょうか。

・それっぽい地名の間違いの幅
・検索の粒度の最大・最小
・同一地名の区別の仕方

これを基に、検索のかかり方を緩くしたり、それっぽいサジェストを出してあげたり、
ユーザが目的地にたどり着くためのサポートを充実させられます。

●データ提供

Googleでもユーザでもない第三者に対してもいいデータでしょう。

・純粋想起※される名前(地名、建物とか)
・特定の場所(緯度・経度の交点)が何で検索されるか

こういうデータって、『るるぶ』とか『じゃらん』とか、観光系の雑誌がどういう呼び方で特定の地名を
指定すれば読者のイメージにひっかかりやすいか、有名そうで意外と
知らない場所ってどこなのかを知るきっかけになると思うんですよね。

楽天トラベルとか宿予約サイトでも、各宿にタグつけて検索に引っかかりやすくするには
具体的にこういうタグが…みたいな提案にもつながりそう。

※純粋想起

こうした何のヒントや手がかりもなく、ブランド名などを思い浮かべることを純粋想起といいますが、
この純粋想起を取ってしまうのが最強なんです。まず頭に思い浮かんだ場所に行く。
だから純粋想起をとったサイトに人は集まるのです。

●ユーザのずる

もちろん、そんなうまいことユーザは動いてくれません。

純粋に思いつくカテゴリや名前で検索をするのもつかの間。

ポケモンチャレンジのスレが立ち始めます笑

で、150匹までのポケモンの居場所は白日の下に晒されるわけです。

僕も自力で見つけたのは101/151です。(厳秘)

特定のユーザがブログに、図鑑に登場するポケモン順に地名を記録。

それで、他のユーザは特定のユーザのブログに記載された地名をひたすら打ち込み、出て来たポケモンを
つかまえていくだけの作業ゲーと化します笑

ミュウはランダムに動くといっても、
「緯度・経度の候補」
「ギアナ高原」
「ブラジル」
「アマゾン川」
等検索候補はTwitterを「ミュウ」で検索すれば出てくるわけで、そこをひたすらさまよえばいいのです。

そしたらいつか出会います。

Screenshot_2014-04-02-09-13-45

いつまでも出会えないパターンもあります笑

こういった邪魔?なデータも時間を区切ったり、特定の
規則正しい順番でポケモン捕まえ始めたの省けば精度は上がるでしょう。

サンプルデータの抽出という観点で考えると全部が全部のデータを
使う必要はありません。

ギャクに、検索するにあたってある程度まとめられたものを準備して
ユーザの検索効率を上げてあげることができるという考え方もありです。

実際、一定時間毎にGoogle Map上のApple社、Twitter社等にはポケモン博士が
現れてポケモンの居場所に関するヒントを出していたという情報もあります。

与える情報の粒度の問題ですね。

答えを出してしまって作業化させるか、ヒントを出して自分で
考えてみました感を残すか。

●で、それ考えて自分にとって何か約に立った?

上のは「検索はユーザのインテンションを先鋭化させる」っていう考えが
めちゃくちゃ面白いと思う瞑想です。

単純にユニークな企画だったのかもしれません。

でも、実現可能な推論だったとしたら、それって自分が何かやるときの
手段の1つになります。

・自分のサービスのデータを短期間で爆発的に集めたい
・けど露骨にやりたくない

みたいなときにはキャンペーン動画・サイト作ったりしつつ、
うまいことゲーミフィケーションぶっ込めばいいんです。(ざっくり)

けどとりあえずは、ミュウに朝の電車の中で出会ったのも嬉しかったけど、
この記事を書くことを想像しながらポケモン集めるのもめっちゃ面白かったですよ。

全部集めないと記事書く体裁整わないと思ったのでめっちゃ調べましたよ。

そうやってワクワクする気持ちを形にするのは最高ですね。